旅行日 | 旅行代金 | 最小催行人員 | 募集定員 |
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2023年12月15日(金) | 16,800円 | 20名 | 30名 |
コースNo.H231215 |

津山まなびの鉄道館は、国内に現存する扇形機関車庫の中で2番目の規模をほこる「旧津山扇形機関車庫」や収蔵車両を中心とするさまざまな展示と憩いの施設で構成されています。
津山の地に遺された、価値ある鉄道遺産を後世にしっかりと伝えていくことにあわせて、今や私たちの暮らしに深くかかわっている鉄道の成り立ち、社会や地域とともに発展してきたあゆみ、しくみの変遷について学ぶことが出来ます。

城下町津山の東側に位置する旧出雲街道に面した城東町並み保存地区で一つ一つ名前の付いた小さな路地にも城下町の名残が感じられます。2013年に重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。さらに現地ガイドの方が詳しく説明してくれるのでより町並みを深く知っていただけます。

由緒正しい伝統あるホテルで、岡山名物をたっぷり使用した昼食をお楽しみいただけます。
【お品書き】岡山寿司と天婦羅御膳
・岡山名物ちらし寿司 ・岡山県産野菜の天ぷら ・茶碗蒸し ・季節の小鉢 ・岡山県産米きぬむすめ ・吸い物 ・津山銘菓「桐襲」とフルーツ
※当日の仕入れ状況により一部内容が変更する場合がございます。
YouTube 津山まなびの鉄道館
行程(交通事情等により変更となる場合がございます) |
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06:45発 南海和歌山市駅 ▷ 07:05発 JR和歌山駅(東口) ▷ 津山まなびの鉄道館【鑑賞】▷ 津山鶴山ホテル【昼食】・・・ 13:35~14:35城東地区重要伝統的建造物群保存地区【ガイド付き散策】・・・ バス駐車場 ▷ 勝央SA【買物】▷19:05着 JR和歌山駅(東口) ▷ 19:20着 南海和歌山市駅 |
旅行代金に含まれるもの |
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バス代金、高速料金、駐車料金、添乗員費用、現地ガイド代、昼食代、旅行傷害保険代 |